11/9 愛知淑徳大学学園祭


LIVE!


  1. 恋は突然
  2. マリアン
  3. 隣町のメアリー
  4. SENNLESS BOOGIE
  5. 夕暮れ
  6. CHOCOLATE PRINCESS
  7. クローバー
  8. 夏の終わり
  9. 恋をしようよ
  10. ボロボロ
  11. プリプリダーリン
  12. エヴリデイ
  13. プレゼント
  14. GOODLUCK

EN.アニー
いやぁ、これまた盛り上がりましたね。学園祭でファンクラブの入会ってそんなにないんですけど、この日は我がジッターズもたくさん会員をゲットいたしました。やっぱりいいライヴを見ると興奮しますネー!

開場されると同時に、少しでも前の席にいこうという気合いの入った足音が、響き渡りました。(2階の楽屋にもはっきり聞こえてました。)会場の体育館は2階に通路が付いていて、メンバーはステージに上がる前にそこを通って行くんだけど、そこは下から丸見え状態。案の定、気付いたお客さんが騒ぎ出して、会場は一瞬ワーワーキャーキャー大騒ぎになりました。ハルちゃんが軽く手を振りながら、ステージの方に消えると、もう会場は今から始まるという興奮で熱気ムンムン。
HARUTYAN
そして、S.E.が流れ、メンバー登場!! 頭の3.4曲辺りまでは、ハデ目な曲が続いて盛り上がった後、「夕暮れ」でガラリと雰囲気を変えて、会場も少し落ち着きました。
この日は、昔からファンだった人と、初めてJITTERIN'JINNのライヴに来たという人が半々位でしょうか。ライヴでしかやったことのない「夕暮れ」の時は、じっと聴き入っている感じでした。いつもきりりっとしたジンタ君の顔もこの曲の時は心なしか和んでるみたいにみえました。 JINTA
新曲「クローバー」は、軽快な入江ちゃんのドラムのリズムにのせて、ハルちゃんが「新曲です。」と紹介。パッと目の前が開けるような曲です。われわれスタッフ一押しなのよん!!
お次は、ジッターズで毎年1枚ずつ作っているシングルCDの曲「夏の終わり」!どのジャンルにも入れることのできない独特の世界が、ここにありって感じで、もうたまりません。
そして、怒涛の後半。メンバーがかわるがわる前にいくとそれにあわせてお客さんも吸い寄せられて、まるで、磁石で砂鉄を動かしている状態です。「プリプリ〜」からあとのヒット曲では、もう初めての人も巻き込んで揺れる揺れる!興奮のうちに「GOODLUCK」も終わってしまい、メンバーは手を振ってステージから消えていきました。

IRIETYAN
アンコールでは、もう学祭ではお馴染みのハルちゃんステージの下から登場パターン!もうただの砂鉄と化したお客さん達は、ハルちゃんにあわせて水平方向のウェーブ!この日のハルちゃんはそれを面白がるように結構下でねばってました。ジンタ君もベースサポートのT君も、ステージの前に張り付いて弾きまくり、興奮したお客さんがけんかを始めるわ、将棋倒しになるわで大変でした。


LIVE!


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